BLUEDEVILS 対 ファミリークラブ
10月6(月) 三儀山体育館 20:00〜
<BLUEDEVILS 68 対 86 ファミリークラブ>
審判:川 日笠 オフィシャル:サムソンズ
第1Q 25−25
第2Q 19−23
第3Q 11−18
第4Q 13−20
<最多得点>
ファミリークラブ #14田中 21点 #5東後藤 18点
BLUEDEVILS #41西川 26点
1Q 両チームともにマンツーマン。 序盤からハイペースな展開、ブルデビは#15森永の
ゴール下・ミドルシュート・ドライブ、#41西川のアーリーオフェンスからミドルシュートで
得点。
ファミリーは#16古賀や#5東後藤のカウントプレイ、#18神園のスティールからの速攻が
決まり開始5分で16−15。中盤に入るとブルデビの切替が遅くなったスキをついてファミリー
#11小川の速攻が決まり、16−19。
ブルデビ主導権を取られる前に一度タイムアウトを取り気を引き締めてリスタートする。
終盤、ブルデビターンオーバーを出しつつも失点は免れ徐々に点差を詰めながら試合を進
める。 トランジションの激しい中、驚くほど高い決定力と集中力で1Qは終了する。
2Q 序盤、パスを回しながら、確実に決めてくるブルデビ#41西川を中心に得点を重ねる。
しかしファミリーは#17福倉・#14田中がインサイドで得点すると、ディフェンスが中を
警戒した所で#14田中・#5東後藤の3Pが決まり開始4分に33−39と差が広がり始める。
ブルデビ流れが悪いと感じ、2回目のタイムアウトを取る。
リスタート後、ブルデビのディフェンスが粘り強くなりファミリーを思うように攻めさせない。
じわじわと点差が縮まりつつもお互い得点の伸びに勢いがなくなり終盤まで我慢の時間帯が
続く。
終盤に入ると点の取り合いに入り、ファミリー#18神園のドライブが決まるとブルデビ#7
中江が反撃し、#41西川のシュートはチェックがきても関係なくゴールへ吸い込まれる。
ブルデビのディフェンスがインサイドに対して厳しいのでファミリーはペイントエリア内での
得点はあまり見られなかったが、切替の速い速攻が効果的で得点を重ね、44−48で前半を
終える。
3Q 開始直後ファミリー#14田中の技ありドライブとチャージ気味の力強いドライブが
決まり主導権を握る。 出遅れたブルデビは巻き返しを図りたかったが#41西川に対する
チェックも厳しい。
リバウンドやスティールからファミリー#18神園の速攻やドライブが決まり開始3分で
44−56。たまらずブルデビはタイムアウトを取り気持ちを切り替える。
リスタート後、ブルデビ#5青山のジャンプシュートでようやく得点し、#41西川の得点も
伸び始める。
ファミリーはミドルレンジと外では失点を許すもドライブに対するディフェンスが非常に厳しく、
ブルデビの攻撃に良いリズムを与えなかったが、中盤にターンオーバーやバイオレーション
等のミスが続き、一度気を引き締めるため残り4分でタイムアウトをとる。
じわじわと追いつき始め6点差の射程距離にまで縮めたブルデビだったが、ファミリー#10永田
の3Pが決まり、#11小川の速攻が決まり55−64。
ブルデビはパス回しもあまりスムーズにいかなくなり、#41西川のシュートを中心に攻めると
チェックが厳しく単発な攻撃で終わり、思うように攻めることができない。55−66の11点差で
最終Qを迎える。
4Q 流れは完全にファミリーへ傾く。#17福倉のインサイドが決まると、シュートのリズム
が悪くても3Pを決めてくる#14田中。55−71となった所でブルデビ開始2分にタイム
アウトをとる。
リスタート後も流れは変わらず、ファミリー#17福倉のカウントプレイや#18神園の鋭い
ドライブが決まり差を広げる。60−80
中盤は#18神園がスティール・ドライブ・速攻と動き回りブルデビのペースを作らせない働き
をする。
ブルデビ#41西川がひきつけて#33樋口へのアシストなど、インサイドから得点を重ねるが
追いつくきっかけにはならず、ファミリーは残り少ない終盤になるとボールを回し確実に時間を
削り、追いつかせることなく試合は終了した。
<BLUEDEVILS 68 対 86 ファミリークラブ>
審判:川 日笠 オフィシャル:サムソンズ
第1Q 25−25
第2Q 19−23
第3Q 11−18
第4Q 13−20
<最多得点>
ファミリークラブ #14田中 21点 #5東後藤 18点
BLUEDEVILS #41西川 26点
1Q 両チームともにマンツーマン。 序盤からハイペースな展開、ブルデビは#15森永の
ゴール下・ミドルシュート・ドライブ、#41西川のアーリーオフェンスからミドルシュートで
得点。
ファミリーは#16古賀や#5東後藤のカウントプレイ、#18神園のスティールからの速攻が
決まり開始5分で16−15。中盤に入るとブルデビの切替が遅くなったスキをついてファミリー
#11小川の速攻が決まり、16−19。
ブルデビ主導権を取られる前に一度タイムアウトを取り気を引き締めてリスタートする。
終盤、ブルデビターンオーバーを出しつつも失点は免れ徐々に点差を詰めながら試合を進
める。 トランジションの激しい中、驚くほど高い決定力と集中力で1Qは終了する。
2Q 序盤、パスを回しながら、確実に決めてくるブルデビ#41西川を中心に得点を重ねる。
しかしファミリーは#17福倉・#14田中がインサイドで得点すると、ディフェンスが中を
警戒した所で#14田中・#5東後藤の3Pが決まり開始4分に33−39と差が広がり始める。
ブルデビ流れが悪いと感じ、2回目のタイムアウトを取る。
リスタート後、ブルデビのディフェンスが粘り強くなりファミリーを思うように攻めさせない。
じわじわと点差が縮まりつつもお互い得点の伸びに勢いがなくなり終盤まで我慢の時間帯が
続く。
終盤に入ると点の取り合いに入り、ファミリー#18神園のドライブが決まるとブルデビ#7
中江が反撃し、#41西川のシュートはチェックがきても関係なくゴールへ吸い込まれる。
ブルデビのディフェンスがインサイドに対して厳しいのでファミリーはペイントエリア内での
得点はあまり見られなかったが、切替の速い速攻が効果的で得点を重ね、44−48で前半を
終える。
3Q 開始直後ファミリー#14田中の技ありドライブとチャージ気味の力強いドライブが
決まり主導権を握る。 出遅れたブルデビは巻き返しを図りたかったが#41西川に対する
チェックも厳しい。
リバウンドやスティールからファミリー#18神園の速攻やドライブが決まり開始3分で
44−56。たまらずブルデビはタイムアウトを取り気持ちを切り替える。
リスタート後、ブルデビ#5青山のジャンプシュートでようやく得点し、#41西川の得点も
伸び始める。
ファミリーはミドルレンジと外では失点を許すもドライブに対するディフェンスが非常に厳しく、
ブルデビの攻撃に良いリズムを与えなかったが、中盤にターンオーバーやバイオレーション
等のミスが続き、一度気を引き締めるため残り4分でタイムアウトをとる。
じわじわと追いつき始め6点差の射程距離にまで縮めたブルデビだったが、ファミリー#10永田
の3Pが決まり、#11小川の速攻が決まり55−64。
ブルデビはパス回しもあまりスムーズにいかなくなり、#41西川のシュートを中心に攻めると
チェックが厳しく単発な攻撃で終わり、思うように攻めることができない。55−66の11点差で
最終Qを迎える。
4Q 流れは完全にファミリーへ傾く。#17福倉のインサイドが決まると、シュートのリズム
が悪くても3Pを決めてくる#14田中。55−71となった所でブルデビ開始2分にタイム
アウトをとる。
リスタート後も流れは変わらず、ファミリー#17福倉のカウントプレイや#18神園の鋭い
ドライブが決まり差を広げる。60−80
中盤は#18神園がスティール・ドライブ・速攻と動き回りブルデビのペースを作らせない働き
をする。
ブルデビ#41西川がひきつけて#33樋口へのアシストなど、インサイドから得点を重ねるが
追いつくきっかけにはならず、ファミリーは残り少ない終盤になるとボールを回し確実に時間を
削り、追いつかせることなく試合は終了した。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
市役所マジック 対 瀬戸内REDKINGS
10月4(金) 三儀山体育館 20:00〜
<市役所マジック 64 対 67 瀬戸内REDKINGS>
審判:安楽 濱田 オフィシャル:BLUEDEVILS
第1Q 17−11
第2Q 19−19
第3Q 16−17
第4Q 12−20
<最多得点>
瀬戸内REDKINGS #5川井 17点 #31日笠 16点
市役所マジック #5中田 12点
1Q 瀬戸内はマンツーマン。市役所は2−1−2ゾーンで始まる。
瀬戸内は#11湊の速攻や#13喜納の高いリバウンドからのゴール下が決まり得点する。
市役所は#7稲田・#5中田のドライブや#21松井のアシストから得点し、残り5分瀬戸内
#31日笠の3Pが決まり9−9。 瀬戸内はゾーンを崩そうとパス回しをするがターンオーバー
を連続し、シュートのタッチもあまり良くなくリズムを作ることができない。市役所はDF
リバウンドをきっちりし、瀬戸内からオーバータイムを奪うなど、自分たちのペースへ持っていき
市役所のペースのまま1Qは終わる。
2Q 流れは市役所に傾き、ディフェンスが遅れた所へ#11武のゴール下・#3松岡の3Pが
決まり開始1分で22−11。 瀬戸内はここで気を取り直すためタイムアウトを取り、仕切
り直す。 開始3分、瀬戸内#8末吉のジャンプシュートがようやく入ると、#5川井のスティ
ールからの得点で26−15。 市役所も追いつかれまいと#8田中や#12中屋の得点で中盤
持ちこたえるが、終盤に入るとようやく瀬戸内らしい速攻が決まりだすと、市役所の勢いはとま
り始めた。
残り2分瀬戸内#8末吉の速攻が決まり36−24となった所で市役所はタイムアウトを取り、
気まずい流れを変えようとするが、リスタート後もボールコントロールが落ち着かず、ターン
オーバーを出し、逆に瀬戸内は#1碩・#6松村の活躍により36−30で終了する。
3Q 瀬戸内は開始早々#5川井の3Pが2本入り、開始1分で同点に追いつく。市役所は追い
つかれつつも切替を速くし#5中田・#7稲田の速攻で得点するなど、一進一退の攻防が続く。
市役所は連続速攻が続き、一気にペースを自分たちに引き込もうとするが、中盤に入ると運動量
が落ち始め、得点が伸びない。 瀬戸内も市役所のゾーンを崩しきれない展開で、なかなか逆転
への糸口が見えないでいる。 終盤に入ってもお互い守りをきっちりし、単発に得点を伸ばして
いく展開で、序盤のリードを保ったまま52−47で最終Qへ入る。
4Q 瀬戸内3Qと同じ展開で開始早々#31日笠の3Pと#5川井のミドルシュートで同点に
追いつく。しかし、市役所もすぐに#5中田のジャンプシュートが決まり54−52とリードする。
瀬戸内は終始ゾーンの崩しでリズムを作れずターンオーバーを繰り返す。市役所は切替早く
速攻を出しながら得点を重ねる。 残り5分#21松井のフリースローで62−56とリード広げ、
このまま一進一退の攻防を続けながら終わるのかと思われたが、残り3分瀬戸内のディフェン
スがプレスをかけ始める。
このプレスで市役所のリズムがとまり、ターンオーバーを連続でだすと、残り2分64−63の
1点差まで追いつかれる。 更に瀬戸内#31日笠の3Pが決まり、この試合始めての逆転。
残り30秒、64−67の3点ビハインドで市役所はタイムアウトをとる。
リスタート後、確実に1本決め逆転を狙いたい市役所だったが、1on1のドライブで失敗し、残り
少なくなった時間に3Pをうち同点にしたかったがゴールのわくから外れ試合終了。
最後の最後まで目が離せない面白い展開の試合でした。
<市役所マジック 64 対 67 瀬戸内REDKINGS>
審判:安楽 濱田 オフィシャル:BLUEDEVILS
第1Q 17−11
第2Q 19−19
第3Q 16−17
第4Q 12−20
<最多得点>
瀬戸内REDKINGS #5川井 17点 #31日笠 16点
市役所マジック #5中田 12点
1Q 瀬戸内はマンツーマン。市役所は2−1−2ゾーンで始まる。
瀬戸内は#11湊の速攻や#13喜納の高いリバウンドからのゴール下が決まり得点する。
市役所は#7稲田・#5中田のドライブや#21松井のアシストから得点し、残り5分瀬戸内
#31日笠の3Pが決まり9−9。 瀬戸内はゾーンを崩そうとパス回しをするがターンオーバー
を連続し、シュートのタッチもあまり良くなくリズムを作ることができない。市役所はDF
リバウンドをきっちりし、瀬戸内からオーバータイムを奪うなど、自分たちのペースへ持っていき
市役所のペースのまま1Qは終わる。
2Q 流れは市役所に傾き、ディフェンスが遅れた所へ#11武のゴール下・#3松岡の3Pが
決まり開始1分で22−11。 瀬戸内はここで気を取り直すためタイムアウトを取り、仕切
り直す。 開始3分、瀬戸内#8末吉のジャンプシュートがようやく入ると、#5川井のスティ
ールからの得点で26−15。 市役所も追いつかれまいと#8田中や#12中屋の得点で中盤
持ちこたえるが、終盤に入るとようやく瀬戸内らしい速攻が決まりだすと、市役所の勢いはとま
り始めた。
残り2分瀬戸内#8末吉の速攻が決まり36−24となった所で市役所はタイムアウトを取り、
気まずい流れを変えようとするが、リスタート後もボールコントロールが落ち着かず、ターン
オーバーを出し、逆に瀬戸内は#1碩・#6松村の活躍により36−30で終了する。
3Q 瀬戸内は開始早々#5川井の3Pが2本入り、開始1分で同点に追いつく。市役所は追い
つかれつつも切替を速くし#5中田・#7稲田の速攻で得点するなど、一進一退の攻防が続く。
市役所は連続速攻が続き、一気にペースを自分たちに引き込もうとするが、中盤に入ると運動量
が落ち始め、得点が伸びない。 瀬戸内も市役所のゾーンを崩しきれない展開で、なかなか逆転
への糸口が見えないでいる。 終盤に入ってもお互い守りをきっちりし、単発に得点を伸ばして
いく展開で、序盤のリードを保ったまま52−47で最終Qへ入る。
4Q 瀬戸内3Qと同じ展開で開始早々#31日笠の3Pと#5川井のミドルシュートで同点に
追いつく。しかし、市役所もすぐに#5中田のジャンプシュートが決まり54−52とリードする。
瀬戸内は終始ゾーンの崩しでリズムを作れずターンオーバーを繰り返す。市役所は切替早く
速攻を出しながら得点を重ねる。 残り5分#21松井のフリースローで62−56とリード広げ、
このまま一進一退の攻防を続けながら終わるのかと思われたが、残り3分瀬戸内のディフェン
スがプレスをかけ始める。
このプレスで市役所のリズムがとまり、ターンオーバーを連続でだすと、残り2分64−63の
1点差まで追いつかれる。 更に瀬戸内#31日笠の3Pが決まり、この試合始めての逆転。
残り30秒、64−67の3点ビハインドで市役所はタイムアウトをとる。
リスタート後、確実に1本決め逆転を狙いたい市役所だったが、1on1のドライブで失敗し、残り
少なくなった時間に3Pをうち同点にしたかったがゴールのわくから外れ試合終了。
最後の最後まで目が離せない面白い展開の試合でした。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
BLUEDEVILS 対 SAMSONS
9月29(月) 三儀山体育館 20:00〜
<BLUEDEVILS 76 対 60 SAMSONS>
審判:砂守 永田 オフィシャル:スクラッチ
第1Q 17−19
第2Q 20−12
第3Q 21−14
第4Q 18−15
<最多得点>
BLUEDEVILS #15森永 15点 #41西川・#18前山 13点
SAMSONS #25窪田 22点
1Q 両チームともマンツーマン。先制はブルデビ#18前山のリバウンドからのゴール下。サムソ
ンズは#8森田の速攻で反撃。
序盤は、ブルデビしっかりとパスを回し良い展開を作ってからシュートをうち、外のシュートは
嫌われたがミドルとインサイドで得点。サムソンズは早い展開に持ち込み#8森田のドライブや
#25窪田の2本の3Pが決まり得点を伸ばしていく。
お互いリズム良くシュートをうち一進一退の攻防のなかサムソンズの3Pの差で17−19サムソ
ンズのリードで終了・
2Q ブルデビ開始早々連続速攻が決まり、開始2分で21−21の同点。 サムソンズインサイド・
外の3P打つがリングに嫌われるが#8森田のドライブがサムソンズを支える。 ブルデビは#2
岩崎の速攻やセカンドチャンスから#33樋口、ゴール下が強い#18前山の活躍で残り3分に、
28−33とリードし流れをつかもうとするが、終盤少し集中力が落ちたのか、お互いターンオーバ
ーを繰り返し、時間も残り少なくなりそのまま前半は終了する。
3Q ブルデビ#15森永の連続ゴール下、#2岩崎の速攻で3連続得点をあげると、43−31の12
点差。一気に流れに乗ろうとするブルデビだったがサムソンズここでしっかりと気を取り直す為
タイムアウトをとる。
仕切り直したサムソンズは開始2分#1津田のバックシュートが入り、ようやく1本かえす。ブル
デビの流れをここで止めたい所だったが、ブルデビの速攻や#41西川の3P等でさらに点差は離
れていく。
残り5分をきって52−35の17点差。トランジションの早い展開へサムソンズは持ち込み、#0平
の3P、#8森田のドライブ、#25のミドルで得点を重ね追いつきたい。
終盤に入るとブルデビのシュートがリングに嫌われ58−45の13点差で終了。
4Q リバウンドが強いブルデビはサードチャンスを活かし#18前山のゴール下で得点。しかし
サムソンズは切り替えの早い展開で対抗し反撃する。開始2分で62−51の11点差。
ブルデビのシュートもことごとく嫌われる時間帯が訪れ、サムソンズ追いつくチャンスを得る。
しかし、中盤に入るとサムソンズの足も疲れから多少鈍くなり、速攻も出しづらくなる。そこで
ブルデビは速攻の展開へ持ち込み、68−53の15点差と引き離す。
残り5分でサムソンズ一度タイムアウトをとり、追いつくきっかけが欲しい所だが、ブルデビ#5
青山、#18前山の活躍もあり、サムソンズ#25窪田の3Pもあったが単発で終わり、点差は縮ま
ることなく試合は終了した。
<BLUEDEVILS 76 対 60 SAMSONS>
審判:砂守 永田 オフィシャル:スクラッチ
第1Q 17−19
第2Q 20−12
第3Q 21−14
第4Q 18−15
<最多得点>
BLUEDEVILS #15森永 15点 #41西川・#18前山 13点
SAMSONS #25窪田 22点
1Q 両チームともマンツーマン。先制はブルデビ#18前山のリバウンドからのゴール下。サムソ
ンズは#8森田の速攻で反撃。
序盤は、ブルデビしっかりとパスを回し良い展開を作ってからシュートをうち、外のシュートは
嫌われたがミドルとインサイドで得点。サムソンズは早い展開に持ち込み#8森田のドライブや
#25窪田の2本の3Pが決まり得点を伸ばしていく。
お互いリズム良くシュートをうち一進一退の攻防のなかサムソンズの3Pの差で17−19サムソ
ンズのリードで終了・
2Q ブルデビ開始早々連続速攻が決まり、開始2分で21−21の同点。 サムソンズインサイド・
外の3P打つがリングに嫌われるが#8森田のドライブがサムソンズを支える。 ブルデビは#2
岩崎の速攻やセカンドチャンスから#33樋口、ゴール下が強い#18前山の活躍で残り3分に、
28−33とリードし流れをつかもうとするが、終盤少し集中力が落ちたのか、お互いターンオーバ
ーを繰り返し、時間も残り少なくなりそのまま前半は終了する。
3Q ブルデビ#15森永の連続ゴール下、#2岩崎の速攻で3連続得点をあげると、43−31の12
点差。一気に流れに乗ろうとするブルデビだったがサムソンズここでしっかりと気を取り直す為
タイムアウトをとる。
仕切り直したサムソンズは開始2分#1津田のバックシュートが入り、ようやく1本かえす。ブル
デビの流れをここで止めたい所だったが、ブルデビの速攻や#41西川の3P等でさらに点差は離
れていく。
残り5分をきって52−35の17点差。トランジションの早い展開へサムソンズは持ち込み、#0平
の3P、#8森田のドライブ、#25のミドルで得点を重ね追いつきたい。
終盤に入るとブルデビのシュートがリングに嫌われ58−45の13点差で終了。
4Q リバウンドが強いブルデビはサードチャンスを活かし#18前山のゴール下で得点。しかし
サムソンズは切り替えの早い展開で対抗し反撃する。開始2分で62−51の11点差。
ブルデビのシュートもことごとく嫌われる時間帯が訪れ、サムソンズ追いつくチャンスを得る。
しかし、中盤に入るとサムソンズの足も疲れから多少鈍くなり、速攻も出しづらくなる。そこで
ブルデビは速攻の展開へ持ち込み、68−53の15点差と引き離す。
残り5分でサムソンズ一度タイムアウトをとり、追いつくきっかけが欲しい所だが、ブルデビ#5
青山、#18前山の活躍もあり、サムソンズ#25窪田の3Pもあったが単発で終わり、点差は縮ま
ることなく試合は終了した。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
ファミリークラブ 対 CHERRYBOYZ
9月26日(金) 三儀山体育館 20:00〜
<ファミリークラブ 83 対 69 CHERRYBOYZ>
審判:川 平 オフィシャル:市役所マジック
第1Q 19−14
第2Q 20−10
第3Q 20−22
第4Q 24−23
<最多得点>
ファミリークラブ #5東後藤 26点 #14 15点
CHERRYBOYZ #21茂・#18麓川 16点
1Q 両チームともにマンツーマン。 先制はCHERRY、ドライブを注意するディフェンスに対してミドルシュート・
速攻等を決め、0−6とリードする。 ファミリーも開始4分でようやく1本決めると、オフェンスのリズムをつか
みだし、インサイドとドライブを中心に得点する。 CHERRYもファミリーの攻撃をファールしつつも防ぎなが
ら、インサイドとミドルレンジで反撃する。しかし、徐々に点差が離れていき19−14で終了。
2Q 1Q終盤流れをつかみかけたファミリーは#11小川のステップインシュート等で得点。インサイドも機能
し始め、フリースローをもらうと確実に決め得点を伸ばす。 CHERRYはまったくの防戦一方で攻撃
のリズムをつかめずノーゴールの時間帯が続く。 苦しい時間帯の中CHERRY#11木場のゴール下
と、#21茂が活躍するが流れをつかむまでには至らない。 CHERRY、一度タイムアウトを取り、
ディフェンスの確認をして仕切り直す。しかし、点差を縮めるまでにはいかず、39−24で前半終了。
3Q 序盤、外やミドルレンジ・速攻と勢いづくCHERRY。 ファミリーは#14田中の中・外・フリースローを
次々と決め、奮闘する。ファミリーのインサイドを抑えようとファールが増えるCHERRYは中盤に入って
疲れが見えはじめ得点が伸びない。 ファミリーはゴール下・フリースローを確実に決め、59−46で
最終Qへ
4Q 13点差を縮めるため速いリズムで展開したいCHERRY。#18麓川が3Pを決め10点差にする
が、ファミリー#5東後藤も3Pを決め、点差を縮めさせない。
速攻の連続でファミリーに追いつこうとするが、ファミリーも#11小川・#5東後藤の得点で追いつけない。
開始4分でCHERRYはメンバーチェンジをするが、点の取り合いで時間だけが過ぎていく。
CHERRY#21茂の身体能力を活かしたインサイドプレイや、終盤#1奥平の幻3P等があり追いつく
起爆剤になるかと思われたが時間だけが過ぎていき試合は終了した。
<ファミリークラブ 83 対 69 CHERRYBOYZ>
審判:川 平 オフィシャル:市役所マジック
第1Q 19−14
第2Q 20−10
第3Q 20−22
第4Q 24−23
<最多得点>
ファミリークラブ #5東後藤 26点 #14 15点
CHERRYBOYZ #21茂・#18麓川 16点
1Q 両チームともにマンツーマン。 先制はCHERRY、ドライブを注意するディフェンスに対してミドルシュート・
速攻等を決め、0−6とリードする。 ファミリーも開始4分でようやく1本決めると、オフェンスのリズムをつか
みだし、インサイドとドライブを中心に得点する。 CHERRYもファミリーの攻撃をファールしつつも防ぎなが
ら、インサイドとミドルレンジで反撃する。しかし、徐々に点差が離れていき19−14で終了。
2Q 1Q終盤流れをつかみかけたファミリーは#11小川のステップインシュート等で得点。インサイドも機能
し始め、フリースローをもらうと確実に決め得点を伸ばす。 CHERRYはまったくの防戦一方で攻撃
のリズムをつかめずノーゴールの時間帯が続く。 苦しい時間帯の中CHERRY#11木場のゴール下
と、#21茂が活躍するが流れをつかむまでには至らない。 CHERRY、一度タイムアウトを取り、
ディフェンスの確認をして仕切り直す。しかし、点差を縮めるまでにはいかず、39−24で前半終了。
3Q 序盤、外やミドルレンジ・速攻と勢いづくCHERRY。 ファミリーは#14田中の中・外・フリースローを
次々と決め、奮闘する。ファミリーのインサイドを抑えようとファールが増えるCHERRYは中盤に入って
疲れが見えはじめ得点が伸びない。 ファミリーはゴール下・フリースローを確実に決め、59−46で
最終Qへ
4Q 13点差を縮めるため速いリズムで展開したいCHERRY。#18麓川が3Pを決め10点差にする
が、ファミリー#5東後藤も3Pを決め、点差を縮めさせない。
速攻の連続でファミリーに追いつこうとするが、ファミリーも#11小川・#5東後藤の得点で追いつけない。
開始4分でCHERRYはメンバーチェンジをするが、点の取り合いで時間だけが過ぎていく。
CHERRY#21茂の身体能力を活かしたインサイドプレイや、終盤#1奥平の幻3P等があり追いつく
起爆剤になるかと思われたが時間だけが過ぎていき試合は終了した。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
スクラッチ 対 市役所マジック
9月25日(木) 三儀山体育館 20:00〜
<スクラッチ 5553 対 7573 市役所マジック>
審判:平 加藤 オフィシャル:ファミリークラブ
第1Q 9−15
第2Q 11−18
第3Q 16−25
第4Q 19−15 17−17
<最多得点>
市役所マジック #5中田 12点 #7 12点
スクラッチ #13野見 14点
1Q 市役所マジックは2−1−2ゾーン。スクラッチはマンツーマン。序盤、お互いターンオーバーの連続のなか、
マジックのパス回しでゴール下から得点。オフェンスのリズムをつかみだしたマジックは#33川、#23田中の
果敢なドライブがでたがリングに嫌われる。
開始5分で1−7。マジックはここでメンバーチェンジを行い機動力重視のメンバー構成へ変えてきた。
スクラッチも徐々にシュートを決めだすが、ゾーンディフェンスに対して狭い攻めで展開し、攻めあぐねる事
となる。終盤、マジックの速攻が連続で決まり、9−15で終了。
2Q ガード陣が不在かボール運びで苦労するスクラッチ。マジックはインターセプトの連続でスクラッチに攻撃の
チャンスを与えない。 スクラッチ、ゾーンに対してボールを回し外からシュートを狙うも思うように得点できず。
逆にマジックは#33川のステップインシュートやカウントプレイの活躍で開始4分、24−14の10点差に広がる。
この試合オフェンスディフェンスともにリバウンドを制したマジックはセカンドチャンスから#21松井のドライブが決ま
るなどで更に差を広げる。
スクラッチはゾーンに対してパスを回し良い形でシュートをうち、徐々に得点を伸ばしていくが、マジックの
速攻がチームに勢いをつけなかなか点差を縮める事ができない。
流れはマジックのまま20−33で前半を終える。
3Q インサイド同士の合わせでマジックのゾーンを攻め、#4正親、#14北郷が得点するが、マジックの
速攻の勢いが止まらず、残り6分26−44となる。ここでスクラッチはタイムアウトを取る。
リスタート後もマジックのシュートが面白いように決まりだし残り3分で29−51。スクラッチもインサイドを気に
したマジックのディフェンスを#13野見・#7瀬戸山の3Pで攻めるも追いつくまでには至らず36−58で
最終Qを迎える。
4Q 中の守りが厳しいマジックのディフェンスをどうしても崩しきれないスクラッチはドライブやミドルシュート
等で得点するが今ひとつ攻撃のリズムがつくれない。
マジックはセットオフェンスでは時間を使いながら、余裕ある試合運びをする。終盤、スクラッチ#13野見の
ドライブや3Pが当たり始め、得点を伸ばしていくが追いつく時間が少なすぎた。55−73で終了。
<スクラッチ 55
審判:平 加藤 オフィシャル:ファミリークラブ
第1Q 9−15
第2Q 11−18
第3Q 16−25
第4Q 19−15
<最多得点>
市役所マジック #5中田 12点 #7 12点
スクラッチ #13野見 14点
1Q 市役所マジックは2−1−2ゾーン。スクラッチはマンツーマン。序盤、お互いターンオーバーの連続のなか、
マジックのパス回しでゴール下から得点。オフェンスのリズムをつかみだしたマジックは#33川、#23田中の
果敢なドライブがでたがリングに嫌われる。
開始5分で1−7。マジックはここでメンバーチェンジを行い機動力重視のメンバー構成へ変えてきた。
スクラッチも徐々にシュートを決めだすが、ゾーンディフェンスに対して狭い攻めで展開し、攻めあぐねる事
となる。終盤、マジックの速攻が連続で決まり、9−15で終了。
2Q ガード陣が不在かボール運びで苦労するスクラッチ。マジックはインターセプトの連続でスクラッチに攻撃の
チャンスを与えない。 スクラッチ、ゾーンに対してボールを回し外からシュートを狙うも思うように得点できず。
逆にマジックは#33川のステップインシュートやカウントプレイの活躍で開始4分、24−14の10点差に広がる。
この試合オフェンスディフェンスともにリバウンドを制したマジックはセカンドチャンスから#21松井のドライブが決ま
るなどで更に差を広げる。
スクラッチはゾーンに対してパスを回し良い形でシュートをうち、徐々に得点を伸ばしていくが、マジックの
速攻がチームに勢いをつけなかなか点差を縮める事ができない。
流れはマジックのまま20−33で前半を終える。
3Q インサイド同士の合わせでマジックのゾーンを攻め、#4正親、#14北郷が得点するが、マジックの
速攻の勢いが止まらず、残り6分26−44となる。ここでスクラッチはタイムアウトを取る。
リスタート後もマジックのシュートが面白いように決まりだし残り3分で29−51。スクラッチもインサイドを気に
したマジックのディフェンスを#13野見・#7瀬戸山の3Pで攻めるも追いつくまでには至らず36−58で
最終Qを迎える。
4Q 中の守りが厳しいマジックのディフェンスをどうしても崩しきれないスクラッチはドライブやミドルシュート
等で得点するが今ひとつ攻撃のリズムがつくれない。
マジックはセットオフェンスでは時間を使いながら、余裕ある試合運びをする。終盤、スクラッチ#13野見の
ドライブや3Pが当たり始め、得点を伸ばしていくが追いつく時間が少なすぎた。55−73で終了。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
SAMSONS 対 瀬戸内REDKINGS
9月23日(火) 三儀山体育館 20:00〜
<SAMSONS 76 対 95 瀬戸内REDKINGS>
審判:小川 安楽 オフィシャル:CHERRYBOYZ
第1Q 20−25
第2Q 20−17
第3Q 13−23
第4Q 23−30
<最多得点>
瀬戸内REDKINGS #31日笠 24点 #8 17点
SAMSONS #8森田 28点
1Q 両チームともにマンツーマン。瀬戸内は#31日笠、#5川井、#6松村の合計5本の
3Pを決め試合を進める。一方、サムソンズは#10岩井や#8森田のドライブで対抗する。
点取り合戦の展開になってくると、瀬戸内の速攻が調子をあげはじめ、逆にサムソンズは
シュートが嫌われ、ターンオーバーも続き、苦しい時間帯が続く。
終盤に入りようやくサムソンズも調子を持ち直し#0平の3Pも決まり、20−25で1Q終了。
2Q 瀬戸内#8末吉の速攻で得点するもセットオフェンスの展開になるとうまくいかない。#14森園
のリバウンドでセカンドチャンスを作るが得点ならず。
一方サムソンズは#1津田のインサイド、#8森田の個人技等でコツコツと点差を縮めていき、残り5分
にとうとう30−31と逆転に成功した。
流れはサムソンズに傾くかと思われたが、瀬戸内もメンバーチェンジを機にオフェンスのリズムを取り戻し、
一進一退の攻防が続く。結局そのままシーソーゲームが続き40−42の瀬戸内リードで前半終了。
3Q サムソンズ#5別府の粘りあるプレイで得点を重ねると、瀬戸内#31日笠の2本の3Pで応戦。
お互い主導権を譲らない展開で試合は進み、残り6分48−50で瀬戸内リード。
その後、お互いリングに嫌われる展開になり、得点できない時間帯が続く。残り2分、瀬戸内
#12牛込のインサイドから外へボールを回し、#31日笠のカウント3Pが決まると、瀬戸内に流れが傾き
リバウンドやスティールからの速攻で一気にリードを広げる。
残り1分50−60となった所でサムソンズタイムアウトをとる。
リスタート後、流れを変えたかった所だが瀬戸内の勢いがとまらず、逆に点差は広がり53−65の
苦しい展開で最終Qへ入る。
4Q 流れは変わらず瀬戸内ペース。リバウンド、スティールからの速攻が決まり点差を広げる。序盤
瀬戸内#5川井の3Pや速攻・チャージングディフェンス等の活躍が見られ、対するサムソンズは#8森田や
#0平のドライブで反撃する。
残り5分、瀬戸内は集中力が一瞬切れたのか連続ターンオーバーからの速攻を繰り返し、72−81
まで一気に点差を縮められた。ここで瀬戸内、一度気を引き締める為タイムアウトをとる。
リスタート後はディフェンスの戻りをしっかりし、#12牛込のゴール下から得点を重ね再び瀬戸内のペース
で点差を広げていく。サムソンズも再び追いつこうとするも上手くかみ合わず点差は縮まらない。
そのまま試合は終了し76−95で瀬戸内は勝利した。
※カメラを忘れたので写真は撮れませんでした。
<SAMSONS 76 対 95 瀬戸内REDKINGS>
審判:小川 安楽 オフィシャル:CHERRYBOYZ
第1Q 20−25
第2Q 20−17
第3Q 13−23
第4Q 23−30
<最多得点>
瀬戸内REDKINGS #31日笠 24点 #8 17点
SAMSONS #8森田 28点
1Q 両チームともにマンツーマン。瀬戸内は#31日笠、#5川井、#6松村の合計5本の
3Pを決め試合を進める。一方、サムソンズは#10岩井や#8森田のドライブで対抗する。
点取り合戦の展開になってくると、瀬戸内の速攻が調子をあげはじめ、逆にサムソンズは
シュートが嫌われ、ターンオーバーも続き、苦しい時間帯が続く。
終盤に入りようやくサムソンズも調子を持ち直し#0平の3Pも決まり、20−25で1Q終了。
2Q 瀬戸内#8末吉の速攻で得点するもセットオフェンスの展開になるとうまくいかない。#14森園
のリバウンドでセカンドチャンスを作るが得点ならず。
一方サムソンズは#1津田のインサイド、#8森田の個人技等でコツコツと点差を縮めていき、残り5分
にとうとう30−31と逆転に成功した。
流れはサムソンズに傾くかと思われたが、瀬戸内もメンバーチェンジを機にオフェンスのリズムを取り戻し、
一進一退の攻防が続く。結局そのままシーソーゲームが続き40−42の瀬戸内リードで前半終了。
3Q サムソンズ#5別府の粘りあるプレイで得点を重ねると、瀬戸内#31日笠の2本の3Pで応戦。
お互い主導権を譲らない展開で試合は進み、残り6分48−50で瀬戸内リード。
その後、お互いリングに嫌われる展開になり、得点できない時間帯が続く。残り2分、瀬戸内
#12牛込のインサイドから外へボールを回し、#31日笠のカウント3Pが決まると、瀬戸内に流れが傾き
リバウンドやスティールからの速攻で一気にリードを広げる。
残り1分50−60となった所でサムソンズタイムアウトをとる。
リスタート後、流れを変えたかった所だが瀬戸内の勢いがとまらず、逆に点差は広がり53−65の
苦しい展開で最終Qへ入る。
4Q 流れは変わらず瀬戸内ペース。リバウンド、スティールからの速攻が決まり点差を広げる。序盤
瀬戸内#5川井の3Pや速攻・チャージングディフェンス等の活躍が見られ、対するサムソンズは#8森田や
#0平のドライブで反撃する。
残り5分、瀬戸内は集中力が一瞬切れたのか連続ターンオーバーからの速攻を繰り返し、72−81
まで一気に点差を縮められた。ここで瀬戸内、一度気を引き締める為タイムアウトをとる。
リスタート後はディフェンスの戻りをしっかりし、#12牛込のゴール下から得点を重ね再び瀬戸内のペース
で点差を広げていく。サムソンズも再び追いつこうとするも上手くかみ合わず点差は縮まらない。
そのまま試合は終了し76−95で瀬戸内は勝利した。
※カメラを忘れたので写真は撮れませんでした。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ





