スクラッチ 対 ファミリークラブ
平成20年12月8日(月) 会場:三儀山体育館 20:00〜
<スクラッチ 60 対 92 ファミリークラブ>
審判:川 西川 オフィシャル:BLUEDEVILS
1Q 14−29
2Q 10−23
3Q 15−18
4Q 21−22
〈最多得点〉
ファミリークラブ #5 東後藤 36点 #14 田中 13点
スクラッチ #8 阿部、#14 北郷 12点
第1Q ファミリー・スクラッチともにディフェンスはマンツーマン。ファミリーはリバウンドからの速攻で得点し、ディフェンス面ではカバーを意識しスクラッチのドライブを簡単に許さない。
スクラッチは#14北郷がオフェンスリバウンドを頑張り得点を重ね、残り5分で6−11。
終盤に入るとファールを重ねるスクラッチからフリースローで得点するファミリー。スクラッチも速い展開で反撃を試みるもパスミスやバイオレーションが多く、チャンスをつかめない。
逆にファミリーは外からも中からもテンポ良く得点を重ね14−29で終了する。
第2Q インサイド中心に攻めるファミリー。スクラッチは何度も速攻のチャンスをつかむがミスを連発する。 開始4分16−34。中盤に入るとファミリーは2−3ゾーンに切替えインサイドの守りを強くする。
スクラッチはノーマークで3ポイントシュートやミドルシュートをうつがリングに嫌われ得点を重ねることができない。 終盤トランジションが速くなるとファミリーの速攻が決まり24−51で前半終了。
第3Q ファミリーは前半に続いてゾーンで守る。 リバウンドを制するファミリーがオフェンスリバウンドからのチャンスを決め点差を離していき残り5分で28−60。
中盤、ファミリー集中が途切れたのか攻守の切替が悪く、スクラッチは連続で速攻を決め追い上げを試みる。 30−60となった所でファミリーのタイムアウト。メンバーチェンジを行ったファミリーは切替をしっかりし、さっきとは逆の展開でファミリーが速攻を決める。
終盤にスクラッチも粘りをみせて得点を重ね39−70で終了
第4Q 序盤、スクラッチは連続でオフェンスリバウンドを取り何度もファミリーのゴールを狙うが、その度にファミリーの厚い壁に阻まれ得点ならず。 中盤に入るまでお互い得点が伸び悩むが、中盤以降ファミリーがスクラッチのディフェンスをパスワークで崩し得点を重ねるペースを掴むと、スクラッチは苦しいながらも、ドライブ等の個人技で得点する。終盤に入るとスクラッチのパスミスやバイオレーションが目立ち始め雰囲気が悪くなったところでタイムアウトを取る。49−85。
その後、スクラッチの速攻が決まる等、スクラッチペースで試合は進みかけたが時間がタイムアップとなり試合終了。 60−92
<スクラッチ 60 対 92 ファミリークラブ>
審判:川 西川 オフィシャル:BLUEDEVILS
1Q 14−29
2Q 10−23
3Q 15−18
4Q 21−22
〈最多得点〉
ファミリークラブ #5 東後藤 36点 #14 田中 13点
スクラッチ #8 阿部、#14 北郷 12点
第1Q ファミリー・スクラッチともにディフェンスはマンツーマン。ファミリーはリバウンドからの速攻で得点し、ディフェンス面ではカバーを意識しスクラッチのドライブを簡単に許さない。
スクラッチは#14北郷がオフェンスリバウンドを頑張り得点を重ね、残り5分で6−11。
終盤に入るとファールを重ねるスクラッチからフリースローで得点するファミリー。スクラッチも速い展開で反撃を試みるもパスミスやバイオレーションが多く、チャンスをつかめない。
逆にファミリーは外からも中からもテンポ良く得点を重ね14−29で終了する。
第2Q インサイド中心に攻めるファミリー。スクラッチは何度も速攻のチャンスをつかむがミスを連発する。 開始4分16−34。中盤に入るとファミリーは2−3ゾーンに切替えインサイドの守りを強くする。
スクラッチはノーマークで3ポイントシュートやミドルシュートをうつがリングに嫌われ得点を重ねることができない。 終盤トランジションが速くなるとファミリーの速攻が決まり24−51で前半終了。
第3Q ファミリーは前半に続いてゾーンで守る。 リバウンドを制するファミリーがオフェンスリバウンドからのチャンスを決め点差を離していき残り5分で28−60。
中盤、ファミリー集中が途切れたのか攻守の切替が悪く、スクラッチは連続で速攻を決め追い上げを試みる。 30−60となった所でファミリーのタイムアウト。メンバーチェンジを行ったファミリーは切替をしっかりし、さっきとは逆の展開でファミリーが速攻を決める。
終盤にスクラッチも粘りをみせて得点を重ね39−70で終了
第4Q 序盤、スクラッチは連続でオフェンスリバウンドを取り何度もファミリーのゴールを狙うが、その度にファミリーの厚い壁に阻まれ得点ならず。 中盤に入るまでお互い得点が伸び悩むが、中盤以降ファミリーがスクラッチのディフェンスをパスワークで崩し得点を重ねるペースを掴むと、スクラッチは苦しいながらも、ドライブ等の個人技で得点する。終盤に入るとスクラッチのパスミスやバイオレーションが目立ち始め雰囲気が悪くなったところでタイムアウトを取る。49−85。
その後、スクラッチの速攻が決まる等、スクラッチペースで試合は進みかけたが時間がタイムアップとなり試合終了。 60−92
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
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